8月1日(木)から2日(金)にかけて富山大学杉谷キャンパスで行われてたライフサイエンスとやまオープンラボ2019に2年理系生物選択者が参加しました。
遺伝子研究、顕微鏡で見るミクロの世界、脳のはたらきと生殖医療の3つの講座に分かれて大学で学ぶ研究の一端に触れました。高校での授業や実習では経験できない探究的な内容で、驚きや発見の連続でした。
8月1日(木)から2日(金)にかけて富山大学杉谷キャンパスで行われてたライフサイエンスとやまオープンラボ2019に2年理系生物選択者が参加しました。
遺伝子研究、顕微鏡で見るミクロの世界、脳のはたらきと生殖医療の3つの講座に分かれて大学で学ぶ研究の一端に触れました。高校での授業や実習では経験できない探究的な内容で、驚きや発見の連続でした。
8月13日(火)~15日(木)の3日間は生徒の登校が原則禁止されます。
ただし、エンパワメントプログラムに参加する生徒は指示に従って登校してください。
能登地域調査は3日目となりました。朝、慌ただしく朝食を準備し、まとめの最終打合せを行いました。 そして調査したことをみんなで発表し、お世話になった地域の方々からアドバイスや意見をいただきました。



能登地域調査は2日目の活動となりました。昨日に続き、調査を行いました。歴史民俗班は神社を訪問し、この地域の信仰について聞き取り調査を行いました。 地域振興班は農家民宿をめぐり、聞き取り調査を行いました。宿泊している外国人にもインタビューしました。 午後からはまとめに入り、夕方にはお世話になった方を招いて一緒に夕食を食べました。
理系3型の臨海実習は最終日3日目になりました。昨日より班ごとに分かれて行われていた課題研究の発表会を行いました。自分たちのテーマや実験方法、結果や考察について金沢大学の先生方にも評価をいただき、3日間の学習のまとめができました。